寄附について

税控除シミュレーター

「ふるさと納税で寄附すると、いくら控除されるのか?」が簡単にわかるシミュレーターをご用意しました。
寄附をされる際にご活用ください。

控除額の表PDFダウンロード
目安となる「ふるさと納税による税金の軽減額早見表」が
ダウンロードできます。

「税金から全額控除される」寄附金の上限額

(1)~(3)は「給与所得の源泉徴収票」又は「確定申告書」を、(4)~(5)は「市町村民税・都道府県民税特別徴収税額の決定・変更 通知書(納税義務者用)」をご参照のうえ、各欄に数値をご入力ください。
  • 支払金額又は収入金額等円
  • ※「給与所得の源泉徴収票」又は「確定申告書」から入力総所得金額+分離課税の所得金額の合計を入力
  • 給与所得控除後の金額円
  • ※「給与所得の源泉徴収票」又は「確定申告書」から入力
  • 所得控除の額の合計額円
  • ※「給与所得の源泉徴収票」又は「確定申告書」から入力
  • 市町村民税(所得額割)円
  • ※「市町村民税・都道府県民税特別徴収税額の決定・変更通知書(納税義務者用)」から入力
  • 都道府県民税(所得額割)円
  • ※「市町村民税・都道府県民税特別徴収税額の決定・変更通知書(納税義務者用)」から入力

試算する

 円

寄附金額のうち、税金が控除される金額

上記(1)~(5)をすべて入力のうえ、(6)に都道府県又は市町村に寄附する金額をご入力ください
  • 自治体への寄附金額円
  • ※「ふるさと納税」として、都道府県又は市町村に寄附する金額を入力

試算する

 
  • 【注意】
  • 1. 当シミュレーションは、前年の所得額を基にした概算額の試算で、実際の控除額は、その年の所得額やそれぞれの内容で異なります。
    正確な金額を知りたい場合は、地方税当局の担当者又は顧問税理士にご確認ください。
  • 2. 寄附者に適用される所得税の限界税率は、所得税と住民税とで異なる場合もまれにありますが、本試算表では考慮していません。
税金控除額の考え方
1 寄附金の控除対象金額
所得税では、自治体以外への控除対象寄附と合わせて、所得金額の40%相当額、住民税では自治体、所在地の都道府県共同募金会及び所在地の日本赤十字社支部への寄附金の合計額で所得金額の30%相当額がそれぞれ控除対象の限度となります。
2 所得税から控除
寄附金控除額(寄附した金額-2,000円)は扶養控除、社会保険料控除及び生命保険料控除等と同様に総所得金額から控除されます。
3 住民税から控除
寄附金控除額(寄附した金額-2,000円)は算出した住民額から次の(1)、(2)の合計額が控除されます。
(1)= 寄附金控除額の10%
(2)= 寄附金控除額×(90%-所得税の税率)・・・この金額は住民税の10%が限度
寄附をしたら確定申告をしてください
このサイトから寄附をすると十日町市から領収書が発行されます。この領収書を添えて確定申告をしてください。
所得税の優遇
源泉徴収の場合は、源泉徴収された所得税のうち、控除後の所得税額より多く納めた分が後日税務署より還付されます。 申告納税の場合は、寄附金控除額分だけ課税所得が少なくなりますので、その年に支払う所得税額が少なくなります。
住民税の優遇
確定申告することで、翌年度の住民税額が少なくなりますが、地方公共団体からの還付はございません。

「ふるさと納税」寄附~控除・還付までの流れ

「ふるさと納税」寄附~控除・還付までの流れ

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